人妻のエッチな体験談と告白

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陰毛を一人につき100本抜いてもらえ!離婚した妻に復縁の為の条件を出したところ・・・

今年の夏の終わり、2年前に別れた妻が私の前に現れました。
私たちが結婚をしたのが今から7年前、当時妻は24歳、私は27歳、傍から見たら普通の女ですが、私の中ではとてもすばらしい妻でした。
髪はロングのストレート、丸顔で目はくりっとおおきく、とてもスタイルのよい妻でした。
毎日仕事が終わるのが待ち遠しく、1分でも早く帰って抱くのが楽しみでした。
家に帰ると、夕食の支度をしている妻を後ろから抱き、ブラウスのボタンの隙間から手を入れ、張りのある胸を揉んだものです。
「キャー。危ないからもう、、」
私をたしなめる妻を無視し、妻を抱いたまま寝室に連れていき、そのまま私のいきり立ったペニスを妻の中に入れ性欲を発散したものです。

夜は夜で、一緒にお風呂に入り、妻のきれいな体を隅々まで洗ってあげ、妻も私の体を洗い特に妻にとって大事なペニスは妻が手に石鹸を付け直に洗ってくれるのです。
「まあ、さっき出したばかりなのにもう硬く大きくなっている。うふふ、、」
妻はそう言って石鹸を流すと、なんのためらいもなく私のペニスを口咥え、舌と唇で扱くのです。
私はそんな仕草の妻を眺め、妻も上目遣いに私の顔を見るんです。
妻のフェラで私がだんだん興奮しいきそうになると、もったいないとばかり私は妻と自分の体をバスタオルで拭き、パジャマを着る妻の手を引いて裸のまま寝室に連れて行くのです。
それからは妻の体を隅々まで堪能し、考え付くあらゆる体位で妻と繋がるのです。
朝もまた早くから妻の体を求め、出勤時間に間に合わず年に5回以上は仮病を使って会社を休んだものでした。
そんなときが3年以上続いたある日、私に長期出張の辞令が出たのです。
当然妻が同行するのも可能でした。
しかし、その頃妻の母親が体を壊し、私だけが単身で行くことになったのです。

出張先では先輩方の誘惑があり、身の回りの世話をしてくれる現地の女性のほかに、
「寂しい夜は一晩中そばにいてくれる女性がいるぞ。」
と言い、それでも私はよそ見をしないで毎月1度は帰るようにしていました。
我が家に帰れば、私も妻も待っていましたとばかり抱き合い時間も忘れてセックス三昧、それでも最初の1年は良かったのですが、だんだん仕事が忙しくなってくると帰る時間もなくなってきたのです。
妻はそんな寂しさから出会い系サイトに嵌り、ついに私以外の男性に抱かれてしまったのです。
最初の頃はホテルや外で会っていたのですが、徐々に家の中に入れるようになり、発覚する頃には私たち夫婦の寝室で泊まることも多くあったようです。
そういえば、私が夜会社から電話したとき、「はい、○○電器です。」と、男が出たことがありました。
私はすぐに「すみません、間違えました。」と、電話を切ったのですが、あとから聞くと男が無意識に電話を取ったらしく、妻は呆然としていたようでした。
妻に聞くと、「もうこんな別れ別れな生活はいや。あの男性と一緒になります。」と言い、妻とは離婚しました。
家にいた頃はいつも妻のそばにいて毎日妻を抱き、そんな体にした私を妻は恨んでいたのでしょう。
そんな妻が私の前に現れたのです。

今の彼女はその頃のきれいな妻と見る影もなく、髪はばさばさ、着ている服も安っぽいものを着ているのです。
彼女の話によれば、付き会っていた男には借金があり、それを払わないうちは結婚できないと言われ、彼女がお金を払うとこれでは足りないとばかり風俗で働かされたようです。
それでも男に抱かれているうちは彼女も安心していたようですが、だんだん男が連れてくる男性に抱かれ、ついには一晩に3人の男性に次々に抱かれ、ひどいときは一晩中3人の男性に同時に抱かれ、それを嫌がると殴る蹴るの暴行を受け、次の晩には男性の数が4人、5人と増えたそうです。
それにこの男には奥さんも子供もいて、彼女はこれではいけないとばかり男から逃げ出してきたそうです。
私と別れ、今まで彼女が抱かれてきた男性は、100人を超えているようです。
それでも昔の妻の面影を残している彼女を私は心のどこかに愛していて、
「今のお前が男性に抱かれたあと、陰毛を一人につき100本抜いてもらうんだ。その陰毛がすべて無くなったら俺のところの来い。そのとき、もう一度お前を俺の嫁にしてやるよ。」そう言ったのです。
今思い出しても彼女の陰毛は薄く、申し訳なさそうにしか生えておらず、それでも100人以上の男性に抜いてもらわなければ無くならないのです。
そんな陰毛を昔は心地よいと言っていた彼女に、私はなんて残酷なことを言ったのかと悔やんでいました。

あれから3ヶ月経った先週、彼女が再び私の前に現れました。
彼女は私の顔を見るとにっこりし、「私をお嫁さんにしてください。」と言ったのです。
私は彼女を家に連れて行きました。
彼女は「懐かしいなこの家。」と言っていましたが、しばらくすると着ている洋服や下着をすべて脱ぎました。
昔懐かしい彼女の裸体がそこにあり、それでも胸元、乳房には無数のキスマークがあり、股間には1本の陰毛もなく青く白く腫れていた。
そして大事な部分は赤く爛れており、襞の一部が割れ目から顔を出していて、昔の彼女のあの清純な股間が見る影もなくなっていた。
私は昔のように彼女と一緒にお風呂に入り、彼女の体を隅々まで洗ってあげた。
彼女は時折傷がしみるのか、顔をしかめていたがそれでも我慢していた。
そして寝室に連れて行き、2年ぶりに彼女の体を抱いた。
風呂では洗い落とせない赤く鬱血したキスマークがまだ無数残っており、その胸を揉みながらキスをした。
その愛撫がだんだん下に降りていくにつれ、彼女の悩ましい声が聞こえ始め、何十人、いや何百人の男が揉み、しゃぶった乳房を吸い、股間に達した頃には大きな喘ぎ声に変わっていた。
股間に口を当てるとレバーのような襞が口にまとわりつき、唾液のせいでもないのに濡れていた。
ペニスを彼女の中に入れると、昔のように包んでくれるような感覚はなく、ただ愛液だけは多く彼女がいくら力んでもペニスを締め付けることはなかった。
彼女が「口でしてあげようか。」と言ったが、私はそれを断り彼女の膣や子宮にこだわった。
何十分くらい経っただろうか、それでも彼女の膣壁を擦っている間に射精感が起こり、彼女も私にしがみ付いてきた。
私は彼女に中に出していいのと聞こうとしたが辞めた。
だって今までの男は100人中99人は彼女の中に生で精液を出していて、それも昔ではなくほんの2,3日前、いや、キスマークから見ると昨日のことのようだった。
そしてついに彼女の中に生で精液を出した。
ペニスを抜くと大量の彼女の愛液と私の精液が出てきた。
シーツにもすでに大量に愛液が染みついており、昔から見ると彼女の愛液の量が桁外れなのが分かった。
あれから5日あまり、今でも彼女は昔の私の妻のように寝起きしていて、私は仕事が終わるのを待ち遠しく、早く帰ると彼女を抱いています。
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[ 2016/11/19 16:00 ] 寝取られ | コメント(0) | 編集
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